セカイの誰かを

visibility123 chat2 personみさと edit2022.08.08

こんなパソコンいじって生活する時間があったら悩み抱えてる人を助けに行きたい。貧乏でご飯が食べられない人の所にありったけの食料を持っていきたい。

今もほら、苦しんでる人がいる。みんなさ、一日で亡くなっていく人の数知ってる?
日本では一日3750人。セカイでは約25秒に一人亡くなる。約40秒に一人が自殺してる。
今、ゆっくり時を数えると、今命が奪われた事がわかる。

パソコンで文字を打って生活する日々もゲームして笑う日々も、永遠に感じられない人が居る。
募金活動とか興味があって代表委員会に入った。結局、そのお金が本当に届くのか信じられない
自分の目で見たい。苦しむ人々を助ける所を。見るんじゃない。助けてみたい。この手で。

大人になって、働いて、月に40万、一日に一万強、そうしたら、その40万を募金したら、一人でも助かる命があるのかな。私でも誰かを助けられるかな。身内とか、友達とか関係なく人を助けたい。感謝されたい。救いたい。救ってみたい。
そんな事言って何も行動に移せない無力な自分が嫌になってくる。
不登校の道案内サイト「未来地図」もご覧ください

未来地図は、先輩ママたちが運営する不登校の道案内サイトです。不登校に関する体験談や学校情報など、保護者の方にも役立つ情報を掲載しています。

未来地図はこちら

chatコメント一覧

  • refresh2022.08.13
    WATANABE TADAYOSHI
    個人的な経験で言うと、人のために何かをやるってのは、
    決して多額のお金がなければ出来ないというものでは
    ないです。

    例えば、普段の暮らしの範囲でできる事を言うと、
    たまに町には声帯を損傷したり滑舌の中枢を損傷したりして、
    思った事があってもそれを適切な日本語として喋る事が
    出来ない人がいます。そういう人は、「あれが欲しい」とか
    そんな単純なメッセージさえも伝える事が出来ず辛い思いを
    しています。
     でも、どう接するかは意外と簡単なんです。なぜなら、
    文房具屋で単語カードとペンを買ってポケットに常備して
    おけば、そういう人に会ったときに筆談という手でコミュニケーション
    が出来るからです。このたった二つだけ常備しておけば
    いいのだから、500円でお釣りが来ます。
     正直、それが思いつかなくてつらい思いをしているのなら、
    家で出来る勉強をやって自分の実力をつけることを考えても
    いいと思います。例えば本を読むとか、家事を手伝うのも一つ
    の勉強です。勉強って、決して学校や予備校から与えられた
    ものでなければ出来ないのではなく、むしろ自分から書店とか
    で教材を探す事で、自活能力をつけていくこそが重要な事で
    あるので。
     
  • refresh2022.08.12
    葵風
    救ってくれてありがとうっていつか感謝される日が来ると思いますよ、^_^

chat新しいコメントを投稿する

コメントをするにはログインまたは無料会員登録をしてください。